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背が低くてちっちゃくて体も顔も耳も眼も口も鼻も尻も小さく痩せてて細面で額は広め、前髪は作ってて他は背中の半分くらいで白っぽい明るいイエロー、眼は細く体も首も手足も髪も細く鼻は低いけど鋭角で同じくとがり気味の顎を持った顔は卵型、首も顔も皮膚は色白で薄い唇だけ薄く桜色で貧乳、な絶対10は年下な女の子とたまーに朝擦れ違い擦れ違う度にああ幸せという幸せを享受。今日もな。もっと小さくもっとヤンキーっぽくもっと色々細い鋭角的で更に小作りなつぼみと言うかなんというか。舌とかも短そう。鼻を触れる距離で細い眼を眉をさらに細め一生懸命伸ばしてチロっと舐めてほしい、と朝っぱらから欲望。首とか耳とか肌とか汗とかめっちゃよい匂いしそう。絶頂に達したらその細い腕で脚で一生懸命しがみついてほしいその小柄な体で小さな体で額を押し付けて眉を顰めて顔を埋めてギューっと、と朝っぱらから欲望が。ああもう言葉にしたら大変なことに。うー、と腕の中で胸の下のぶるっと震える小さな暖かい塊から悔しげで小さな快楽の反抗的な呻き声が聴こえる。視界のすぐ下にある頭頂、乱れた髪の毛からとてもよい匂いがする。絶頂を、勝手に震える体を隠したくてぎゅっとされる。何回も。堪らん。イマジネーション射精、イマジネイト射精冷凍都市を解凍。むかつく、わたしが上になる、と上になったりするけどすぐに体を折ってしがみついてくる。甘噛みとかされまくる。お返しとかいうかすぐそこにある耳を髪を掻き分けて噛んであげたりすると全身でまたビクッと震えたりする。震える度によい匂いを撒き散らす。堪らん。