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おっさんラブ。ザ・タウンのすんげー優秀でかっこいいFBI捜査官でおっさんの超良い場面。貼っちゃいないが無関係の住人強襲場面で汗だくなこのひとはエロい。このエロいってあーそっちじゃなくてブロンドのクリスタってエロい女性のほうはシングルマザーで町から出たい人で主人公の幼馴染どころではないFBI捜査官尋ねますがいつからあいつを知ってる返事「生まれたときから」ってのは真実で主人公小さいころに父親が犯罪で捕まってお母さんいなくて近所に住んでた仲良しの友達ジェレミー・レナーの家に引き取られて引き取られてしばらくしてこのクリスタがジェレミー・レナーの妹として出生、なのでまじ生まれたときから。いい場面なんすよ。演技上手くて上手くて権力側としてのやらしさ大炸裂。俺映画見ながら途中からこれはもう駄目かもって思って見てたってのは主人公ベン・アフレック街から出れないと死ぬとこれは死んでしまうと。で、街を出たいという思いを結果をこのクリスタがベン・アフレック利用して果たしてそして終わるんじゃないかと。クリスタどうなったとか映画では描かれてないけど、弁護士云々が2回出てきたように証人保護プログラムも再登場してほしいなーって切に思った。このめちゃめちゃ良い演技ぶちかますFBI捜査官はクリスタをどうにかしてあげるべきだと俺は思います。3枚目の病院場面で教えてあげるから結婚してとかクリスタ言え、とすげえ思った。設定上多分22歳でこんだけ可愛くて人妻ではないのかマザーでつたなくも言葉に凝るこんだけエロい薄幸の細身でおっぱいでかい22歳だぞどうにかしてやれFBI捜査官結婚しろ全力で幸せにしたれ。はい。あとこの人の部下とかベン・アフレックのお母さんのこと知ってたんだろうなーっていうかジェレミーとクリスタの親もっていうかジェレミーとクリスタも?もはや街というかムラだが、ムラの共通認識、たくさんあるだろう裏の掟としてベン・アフレックに母親の話は絶対言ってはいけないとかあったように思う。だって貼紙エピソードとか可哀想すぎる。そんなん見たらいや絶対みんな見ただろうが言えねーって。かなり早い時期に決まったバラしたら殺すくらいの掟があったはず。誰がそう決めたかって花屋のピートだけど、親父もそっから更に頑張ったし。そんで街の英雄だし。街の英雄になったのは絶対そこに住むどっち取っても手が届かなくなる息子の将来の為だってマジで。いくつもの意味でみんな隠してたよな。なのでクリスタがそう願ったようにベン・アフレックがクリスタを選んで今度こそ成功したら、と、少なくともジェレミー・レナーは思ってたはず。そら確かに犯罪タウンだけど、街のコミュニティーセンター兼体育館みたいなとこに貼ってあるベン・アフレックの写真は誰も剥がさないみたいな街。父親の努力の結果でベン・アフレックの努力の結果でなおかつ子供には夢を許す証明写真。元住人と思しきFBI捜査官の部下の気持ちとか気になる。この人にすげーベン・アフレックつっかかってたけど、なんかあれは先生に反抗する生徒というか羨ましいとか尊敬とかそういうのあった感じ。立派に街から出た人であると同時にそこが刑務所だろうと町から出してくれる存在でもあるしなーあの人。球場のあとジェレミー・レナーを発見したのがあの人だったなら運命変わってたんじゃないかなあ。2回目の強盗のあと橋を越えてからパトカーに発見されて見逃されるけど、あれあのパトカーの人も顔見知りなんじゃね?って感じ。

おまけ。ザ・ウォーカーにおけるまじかっこいいおっさんレイ・スティーブンソンのアップ。俺は彼が大好きなので先だって見たパニッシャー・ウォーゾーンとか愛してるのでいつだって愛でていたいのでここにこうしてバシっと貼る。素敵素敵素敵ー!